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プロミスの審査は何時まで?申し込み~借入までの流れ、スペック詳細

 2017/12/24 プロミス   4,769 Views
プロミスでお金借りる

契約翌日から無利息期間となっている他社とはちょっと違う、プロミスでお金を借りたら30日間無利息。メールアドレスの登録とweb明細利用の登録で「初めて借り入れをした翌日」から無利息期間が適用となり無駄がありません。

申し込みから借り入れまで最短1時間とスピードが魅力のプロミスですが、三井住友銀行口座かジャパンネット銀行口座が用意できれば振込みキャッシングは24時間対応に!もちろん土日祝日でも即時反映されます。

会員ページも充実し、ネット上だけで借り入れも返済も、登録内容の変更もすべてが完結できるのはやはり最大手消費者金融プロミスだからといえるでしょう!

プロミス
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プロミスの貸付条件
年齢20歳~69歳の本人に安定した収入のある方
※主婦や学生でもパートアルバイトなどの安定した収入のある方は申し込み可

金利 4.5%~17.8%
融資限度額 1万円~500万円まで
審査 最短30分
返済方式 残高スライド元利定額返済方式

このページの概要

プロミスで借りる際に必要な物

本人確認書類と、一定以上の金額を借入する場合は収入証明書が必要です。印鑑や保証人、担保は不要です。本人確認書類は、基本的には運転免許証があれば大丈夫です。

本人確認書類

運転免許証・運転免許証を持っていない場合には、パスポートまたは健康保険証+1点(住民票など)

本人確認書類の住所と現住所が違う場合

国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
社会保険料の領収書
公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書

収入証明書類

希望の借入額と他社の利用残高が合計100万円超の場合に必要
源泉徴収票(最新のもの)
確定申告書(最新のもの)
給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)
※賞与がない方は直近2ヶ月の給与明細書

必要書類で個人番号(マイナンバー)が記載されている場合、その箇所を見えないように塗りつぶして提出をします。

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プロミス申し込みから審査、借り入れまでの流れ

お金を借りるためには申し込みをしてから審査があり、そして審査に可決となったら契約、借り入れ開始です。流れとしては難しいものではありませんが、どのタイミングで何が必要になるのかをみてみましょう。

  1. 申し込み
  2. 審査開始(最短30分)
  3. 契約可能額がメールか電話で通知される
  4. 契約手続き(必要書類提出)
  5. 借り入れ開始

いかがでしょうか。面倒な流れではありませんが、プロミスには豊富にある申し込み方法によって申し込み手段や契約方法、借り入れ方法が異なります。

申し込み方法は全部で5種類です。

  • パソコン、スマートフォン、ケータイのweb申し込み

来店不要で誰にも会わずに完結ができる方法です。24時間受付をしているインターネットのため深夜に申し込みをした翌日結果を受け取るという使い方もできます。(プロミスが審査を行い回答をする時間は9時~21時)

また申し込み、審査結果の受け取りまでをweb申し込みで行い、契約とカードの受け取りは自動契約機で行う方法もあります。平日14時までに申し込みから契約までが完了すると即日振り込みキャッシングが受けられますが、それ以降の時間になると振り込みキャッシングは銀行営業時間外のため受けられません。平日14時以降、もしくは土日祝日など銀行営業時間外に借り入れを急いでいる時には当日に借り入れができる確実性が高まる方法です。

  • プロミスコール(フリーコール)

インターネットを使わない申し込み方法です。審査結果がわかるまでは最短30分とweb申し込みと同じ時間ですが、カードの受け取りは来店(自動契約機、店頭窓口)か郵送のみです。web上で契約はできません。

  • プロミス公式ホームページもしくはプロミスコール(フリーコール)で申込書類の取り寄せ、お客様サービスプラザ(店頭窓口)に設置されている申込書に記入して郵送申し込み

誰とも会わずに郵送のみでのやり取りとなりますが、申込書の郵送→審査結果の連絡→契約書類が送られてくる→契約書類を返送する→カードが郵送で到着するという流れになるため日数がかかります。

  • プロミス自動契約機で申し込み

土日祝日も9時~22時まで営業をしている無人店舗です。ATMのようなタッチパネルで申し込み手続きを進めます。その場でカードが発行されるため併設されているプロミスATMからすぐに借り入れまでが行えます。最短30分で手続きが完了し最も早い方法ですがWEB申し込みで審査結果を受け取ってから来店をすることで、万が一審査に落ちた時にも無駄な足を運ばすに済みます。

※一部店舗は営業時間が異なります。必ず店舗の営業時間をプロミス公式サイトから調べましょう。

  • お客様サービスプラザ(店頭窓口)で申し込み

平日10時~18時のみ営業をしています。申し込みからカードの発行、借り入れまで行えることは自動契約機と変わりありませんが、利息や返済について相談をしたい方には安心できる申し込み方法です。

プロミスの審査で行われる一次審査

審査の流れを見てみると一次審査と二次審査に分かれます。一次審査は、申込フォームに入力して送信をすると行われます。

申込フォームの内容と、個人信用情報機関への照会を点数化し、採点(スコアリング)を行い、一次審査に合格する点数に達しているかを判断しています。

個人信用情報機関に照会されている内容は

前述したとおり、ブラックであればプロミスの審査に通ることはありません。
しかし、それだけではありません。
・他社の借入額
・他社の返済状況
これらも大きく審査に影響を与えます。

プロミスの二次審査、在籍確認が来ればほぼok

一次審査はコンピューターによるものでしたが、二次審査は審査担当者が行っています。

・申し込み書類の確認
・必要書類(本人確認書類)の確認
・勤務先への在籍確認

二次審査は最終確認としての役割があるため、在籍確認の電話があれば、審査に落ちることはほぼありません。
ただし在籍確認が取れなかった、本人確認書類と本人が違ったなどは例外です。

在籍確認の電話が来るのは申し込みからどのくらい?

ここは大事なところなのでプロミスに確認をしました。
プロミスに申込が完了してから審査が完了するまでは最短30分です。そのため、申込完了時から30分以内には在籍確認の電話がかかってきます。

ただし、過去の債務トラブルや現在の借入状況など、すんなりと審査が進まないケースの場合には時間がかかることもあります。

プロミスに確認したところ、在籍確認の時間は希望を伝えれば応じられるとのことでした。

プロミスの借り入れ方法

プロミスは借り入れ方法が充実してます。セブン銀行などコンビニATMでも簡単に借りることができますので、借りすぎを不安に感じている方にとっては「借り入れできやすい環境」は心配かもしれません。

しかし、緊急にお金を借りることができなければ、消費者金融を利用している意味がなくなるでしょう。プロミスには、以下の4つの借り入れ方法があります。

指定口座への振り込み(振り込みキャッシング)

営業時間 平日9時〜14時50分
三井住友銀行、ジャパンネット銀行口座は24時間対応
手数料 無料

店頭窓口にて受け取り

営業時間 10時〜18時
※店舗により営業時間、休日が異なるため確認が必要
手数料 無料

プロミスATMから出金

営業時間 7時〜24時
※ATMにより営業時間、休日が異なるため確認が必要
手数料 無料

提携ATM・提携コンビニATMから出金

ATM 三井住友銀行/イーネット/ローソンATM/セブン銀行/東京スター銀行/福岡銀行/三菱東京UFJ銀行/イオン銀行/第三銀行/熊本銀行/西日本シティ銀行/横浜銀行/クレディセゾン/親和銀行/広島銀行/八十二銀行
営業時間 営業時間が異なるため公式ホームページから確認が必要
手数料 1万円以下108円
1万円超216円
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プロミスのコンビニでの借り方

プロミスではコンビニATMのE.net・ローソンATM・セブン銀行ATMで、お金を借りることが可能です。コンビニで借りるメリットは、営業時間が24時間なのでいつでも借り入れ・返済が可能なところです。

一方で、コンビニで借りるデメリットは「利用手数料がかかる」ところです。プロミスATMで取引きする場合は、利用手数料は0円(無料)です。

お取引額 お借入時 ご返済時
1万円以下 108円 108円
1万円超 216円 216円

プロミスでネットを使ったキャッシング方法

プロミスは借り方が豊富にあり、中でもネット申し込みは土日祝日はもちろんのこと24時間申し込みが可能で便利に活用ができます。但し、注意しなければならないのは審査対応時間は9時〜21時ということ。

審査対応時間を過ぎると結果の連絡は翌日以降になるため急ぎの場合には注意しましょう。ちなみに、どの借り入れ方法であっても審査対応時間は9時〜21時までとなっています。

借り方の種類 営業時間
パソコン 24時間
ケータイ
スマートフォン
自動契約機 9時〜22時
2015年8月時点。店舗によって異なるため公式ホームページから確認が必要
三井住友銀行ローン契約機 9時〜21時
※契約機により営業時間、休日が異なります
プロミスコール※電話 9時〜22時
お客様サービスプラザ(店頭窓口) 平日10時〜18時
一部店舗では営業時間が延長されるため公式ホームページから確認が必要
郵送 無休

ネット申し込みを便利に使う

夜中のうちに申し込みをして、翌日審査結果を受け取り

深夜でもネット申し込みなら問題ありません。審査結果は翌日の9時以降になりますが結果メールが届くのを待ちましょう。

通勤電車の中で申し込みをして、昼休みに審査結果を確認

来店不要のネット申し込みはもちろん電車の中でもOK。審査時間は最短30分なのでお昼休みに審査結果をチェックできます。

休日に申し込みをしてその日のうちに審査結果を確認

土日祝日も審査対応をしているのでいつでも好きなときに申し込みをして審査結果を待つだけです。

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プロミスで今日中にお金借りる即日融資での借り方

最短で即日融資も可能なプロミス、しかしながら、やはり「最短」というだけに即日融資ではない可能性もあることは確かです。当日中に現金を手にするためのポイントとして覚えておきたいのは「今の時間」です。

振り込みキャッシングにも対応しているプロミスなら、ネット申し込みで契約まで完結させて振り込みキャッシングで借り入れをする、ここまでを当日中に行える十分な可能性を持っています。

今の時間が何時なのか、それによって、当日中に借り入れをするための申し込み手続きの流れが変わりますので注意しましょう!

最短即日融資を可能にするプロミスの借り方とは!?

プロミス最短融資

振り込みキャッシングの対応時間は平日の14時50分まで。審査時間は最短30分となっていますが余裕を持って「平日12時までに申し込み手続きが完了する」ならネットで完結まで進んでもよいでしょう。

それ以降の時間になると、審査対応時間は9時〜21時と長くなってはいるものの振り込みキャッシングの対応時間外になる可能性があります。カードがなければ借り入れができない状況になるため自動契約機でカードの受け取りができる方法を併用しましょう。

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カードレスでの便利なプロミスの借り方を検証!

申し込み時、WEB契約で「カード郵送希望なし」を選択するとカードレスキャッシングとなり、下記の方法で借入・返済をすることになります。(※審査の結果によってカードレスキャッシングにならない場合もあります)

  • 借入方法・・・振り込みキャッシング
  • 返済方法・・・インターネット返済、口座振替

カードがない借り方の為ATMを使わない利用方法になります。不便かと思いきや、プロミスの振り込みキャッシングには24時間対応の口座(三井住友銀行、ジャパンネット銀行)があるため便利に活用ができます。

家族に消費者金融を利用していることをバレたくないという方には「カードも持たないプロミスの借り方」は有効でしょう。カードレスキャッシングを行っていても「やっぱりカードが必要」となった場合には自動契約機でカードの発行が無料でできます。

とにかく便利なプロミスの振り込みキャッシング

振り込みキャッシングは今、珍しい借り方ではなくなってきました。大手消費者金融であれば当然の借り方といえるでしょう。

振り込みキャッシングとは自分の銀行口座に借り入れ金を振り込んでもらう借り方で、プロミスのキャッシングカードを使わず自分の銀行口座から引き出して利用をするものです。

例えばどんな借り方?

振り込みキャッシングは「手数料が無料」であることが特徴でもあります。コンビニATMから借り入れをするときにはATM利用手数料がかかりますが、自分が利用している銀行からの引き出しであれば手数料無料になる方法をご存知のことでしょう。

また、口座に残高が必要な場合にも有効です。ATMから借り入れ金額を引き出して自分の銀行口座に入金するよりも、振り込みキャッシングで直接銀行口座に入金をすれば手間がありません。

どんな銀行口座でも対応ができる振り込みキャッシングですが、振り込みキャッシングの受け取り口座に「三井住友銀行かジャパンネット銀行を使用した場合、実施時間が24時間対応」になります。24時間対応で、しかも受付完了から10秒程度で振り込まれるのは緊急でお金が必要な時には大変便利ですね。

曜日 受付時間 振込実施時間
通常の振り込みキャッシング 月〜金 0:00〜9:00 当日9:30頃
9:00〜14:50 受付完了から10秒程度
14:50〜24:00 翌営業日9:30頃
土・日・祝日 0:00〜24:00 翌営業日9:30頃
三井住友銀行
ジャパンネット銀行
月〜金 0:00〜24:00 受付完了から10秒程度
土・日・祝日 24時間受付

プロミスといえば!丸ごと30日間無利息サービスの借り方

無利息期間のあるキャッシングは増えてきました。珍しい借り方ではなくなっているかもしれません。しかし、プロミスの30日間無利息は「まるごと」です。

一般的なキャッシングの無利息期間は「契約翌日から」となっており、即日融資であればまるごと活用ができるものの、事前に契約をしておき必要なときに利用するとなればすでに無利息期間のカウントは始まっています。そのため一般的なキャッシングにおいて無利息期間は「最大30日間」です。

プロミスの無利息適用条件

  • はじめてプロミスを利用する
  • メールアドレス登録
  • web明細利用

まずは、プロミスの無利息適用条件を確認しておきましょう。

プロミスで初めて借りる方が対象になります。そのほかの適用条件も面倒なものではありません。申し込みの際、審査結果を受け取るなどのやり取りでメール連絡を使用します。そこで必要になるのがメールアドレス登録。

普段使用しているメインのアドレスでなくてもかまいません。プロミスとのやり取りのためにフリーメールアドレスを取得しても問題ありません。

家族や配偶者、恋人がメールを覗く可能性を心配するならメインアドレスではなくプロミスとのやり取り専用のフリーアドレスを作るのも一つの方法でしょう。

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プロミスはweb明細こそ便利なサービス

貸金業法によって利用明細書は債務者が受け取らなければならないこととなっています。借り入れをした、返済をした、その都度明細の受け取りが必要です。

ATMや振り込みキャッシング、口座引き落としなどでは明細書はその場で発行されません。プロミスATMでも取引後の残高と次回返済期日のみが表示されています。

※貸金業法によって借り入れや返済をするたびに利用明細書を発行することが定められています。そのため利用明細書、受取証書などは後日自宅への郵送となります。

web明細はプロミスのインターネット会員サービスのログインをして確認できる利用明細書です。パソコンからはPDFファイルをダウンロードして確認、携帯電話・スマートフォンからはWEB明細メールを受信して確認します。

自宅にプロミスを利用している明細書が郵送されることに不都合がある場合、必ず選択しておきたいサービスです。

無利息期間適用の条件となっているWEB明細の利用は。申し込み手続きの際に登録ができますが、すでにプロミスを利用している方でまだWEB明細を利用していない方でも下記の手順で会員サービスから登録ができます。

  1. 会員サービスにログインをする
  2. 書面受取方法登録・変更ボタンをクリック
  3. プロミスのホームページにて書面(WEB明細)を確認を選択
  4. WEB明細の登録完了

無利息の期間

他社のように「契約翌日から」ではなく、「初めて借り入れをした翌日から」30日間が無利息となります。この期間内であれば追加で借り入れをしても初回借入日から30日間は無利息が適用されています。

無利息期間をどう使う?

無利息は無駄のない返済を目指すためのきっかけとして有効です。例えば10万円の借り入れをしてプロミスの上限金利17.8%が適用されたとしても30日での利息は1463円です。大きな利息ではありません。

ポイントは無利息期間中に大きく返済すること。無利息期間終了後の借入残高に対して通常金利が加算されるため、「無利息期間中にどれだけ元金を減らしたか」によってその後の利息が大幅に変わります。

プロミスの会員向け優待サービス「おとくらぶ」

プロミスを利用中の方だけが受けられる優待サービスとして、「おとくらぶ」があります。これは、国内外20万箇所以上の施設が割引になり、レジャー・グルメ・宿泊・日帰り湯などが最大80%オフにもなるまさにお得なサービスです。

季節に合わせたキャンペーンが行われており、例えば8月なら水族館特集やプールも大幅割引。映画はいつでもお得になっています。

おとくらぶ利用方法

①プロミス会員サービスにログイン

②おとくらぶ特設サイトへ

会員優待サービスおとくらぶのバナーが会員専用ページ内にあります。

③おとくらぶサービスメニューから利用開始

おとくらぶにも会員登録が必要になるため、最初は新規会員登録を行います。

プロミスのお金の返済方法

プロミスは返済方法が充実していることもポイントです。プロミスで借りるときには返済についても考慮に入れなければなりません。少しでも早く、手数料をかけずに返済をすることで、早い完済とそれと同時に利息の支払い総額をぐっと抑えることができます。

「返済方法が充実している=返済がしやすい=早い完済&利息の軽減」となります。プロミスでは、下記のようなさまざまな返済方法を設けています。

インターネット決済

銀行 三井住友銀行/三菱東京UFJ銀行/ジャパンネット銀行/みずほ銀行/楽天銀行
営業時間 24時間
手数料 無料

口座振替

店頭窓口 返済期日前日までに入金
※当日朝に引き落とし
手数料 無料

店頭窓口

プロミスATM 10時~18時
※店舗により営業時間、休日が異なります
手数料 無料

プロミスATM

営業時間 7時~24時
※ATMにより営業時間、休日が異なるため確認が必要
手数料 無料

提携ATM

ATM 三井住友銀行/イーネット/ローソンATM/セブン銀行/東京スター銀行/福岡銀行/三菱東京UFJ銀行/イオン銀行/第三銀行/熊本銀行/西日本シティ銀行/横浜銀行/クレディセゾン
営業時間 営業時間が異なるため公式ホームページから確認が必要
手数料 1万円以下108円
1万円超216円

コンビニATM

手数料 ローソン/ミニストップ/ファミリーマート
営業時間 営業時間が異なるため公式ホームページから確認が必要
手数料 無料

注目したいのは「三井住友銀行」と「ジャパンネット銀行」です。どちらかの口座を持っていれば、下記のように、返済以外でも便利なことが格段に増えます。

  • 手数料無料の振り込みキャッシングが24時間対応になる
  • 手数料無料のインターネット返済が24時間対応になる
  • 三井住友銀行ATMは無料で利用ができる

ジャパンネット銀行口座も同じく振り込みキャッシングとインターネット返済が24時間対応になりますが、三井住友銀行ATMが無料になるため、「プロミスを利用するときにぜひ開設しておきたいのは三井住友銀行口座」です。

自分にとって使いやすく手数料がかからない方法で返済することが重要になります。三井住友銀行口座を開設しておくとプロミスの利用がより便利になるでしょう。

賢いプロミス返済方法をチェック!

返済に軸を置いて考えること、これがキャッシングの基本中の基本です。どうしてもお金が必要なときには、不便な方法でも借り入れるための場所が遠くても、時間が遅くても借りに行くものです。

しかし返済となるととたんに後回しにしがち。時間も距離も、そして天気すら返済を後回しにする理由になってしまうものです。返済方法を以下のようにしておくと、天候や時間・距離などに左右されずにすみますね。

【基本の返済】 口座引き落とし
【追加の返済】 インターネット返済、三井住友銀行ATM

毎月の返済は忘れずに確実に行えるように口座引き落としにします。そして余裕があるときには少しでも、例えば千円単位であっても返済にまわせるように手数料無料で追加返済ができる方法として、24時間いつでも利用ができるインターネット返済と、手数料無料の三井住友銀行ATMを活用して積極的に返済を進めましょう。

ちょっとうれしい!プロミスだけのサービス
三井住友銀行グループであるプロミスは、さまざまなサービスを提供しています。大手だからできるサービス、三井住友銀行との連携でできるサービス、他にはないサービスをどんどん活用していきましょう。
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どんな人がプロミスの審査に落ちたか口コミから調査
調査をしてみると、プロミスの審査基準は公開されていませんが、審査に落ちた人にははっきりとした傾向があります。

他社からの借り入れが多い
→他社からの借入件数が3社以上は審査に通りづらいようです。
他社から借りていて返済が遅延中
→遅延したことがあるのではなく、現在遅延中なら審査に通らないようです。
以前にプロミスを利用していて返済が遅れがちだったことがある
→何年位前のことなのか、返済が遅れる頻度はどうだったのかにもよるようですが、審査がかなり長引いた上で通りづらいようです。
ブラックになっている
→大手であるプロミスは、ブラックになっていると問答無用で審査に通らないようです。
20歳以上69歳以下の安定した収入がある方であればプロミスの審査は難しいものではありませんが、上記の4項目はプロミスの審査に通らない決定的な理由です。

プロミスの審査が「甘い」はウソ
消費者金融のプロミスは審査が甘くはありません。

銀行カードローンでも消費者金融でも同じように審査が行われています。唯一違いがあるとすれば個人信用情報機関への照会です。日本には3つの個人信用情報機関があります。

全国銀行信用情報機関
JISS
CIC
銀行カードローンは「全国銀行信用情報機関」に照会をします。そして銀行カードローンには必ず保証会社があり、その保証会社はJISSとCICに照会をします。消費者金融はJISSとCICに照会をします。

つまり、照会する信用情報機関の数が違います。

消費者金融では貸金業者が情報を提供している個人信用情報機関からしか照会しないこと、それが審査が甘いといわれている理由かもしれません。

さらにもうひとつ、2018年1月から銀行カードローンの審査が変わりました。これで消費者金融の審査の方が甘いというイメージが固定されつつあります。

すべての情報が永久に残るわけではなく5年(自己破産なら10年)と保有期間は決められています。

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