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プロミスのお金の借り方のメリット・デメリットを比較

 2021/02/22 プロミス   64 Views

プロミスは大手の消費者金融で、アプリローンや無利息サービスなど多彩なサービスを提供している業者です。

借り方は大きく3種類の方法を使うことができ、使い分けして便利に借りられます。

瞬フリ」という他社にはないスピーディな振込融資の方法もあり、スマホ世代にマッチした借り方ができます。

プロミスの借り方は3種類

振込・ATM・店頭窓口

プロミスの審査に通過して契約が完了すれば、ローンカードを使ったりWebから振込依頼をしたりして借入することが可能になります。

プロミスではカードレスで契約もでき、その際にはATMを使った借入はできません。

契約方法によっては不可能な方法もありますが、基本的に契約者は以下の3つの方法で借りることができます。

・借入方法とメリット・デメリット

借入方法 利用時間 メリット デメリット
振込 24時間365日 ・即時借入が可能

・手数料が無料

口座が必要
ATM ATMによって異なる ・現金で入手できる 手数料がかかる
店頭窓口 平日午前10時~午後6時 ・返済計画を相談できる ・営業時間が短い

・店舗が少ない

振込融資

1.瞬フリが便利

プロミスから借りる方法として、最も手軽なのは振込融資でしょう。

近年ではキャッシュレス決済も進んでおり、普段の買い物もキャッシュカードやデビットカードなどで済ませるという人が多くなっています。

そういう人にとっては、借した金を現金で受け取るよりも直接口座に振り込んだほうが使いやすく便利です。

プロミスでは振込を依頼してから最短10秒で口座に振り込む「瞬フリ」というサービスを提供しています。

これはプロミス独自の借入方法で、他社にはない便利なサービスです。スマホなどで振込を依頼すると、瞬時にして口座に入金されます。

瞬フリは三井住友銀行かイオン銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、横浜銀行などの金融機関で対応しており、システムメンテナンス以外の時間は24時間365日いつでも即時振込が可能です。

システムメンテナンスは細かく時間帯が決めれており、詳細は公式サイトなどで確認しましょう。

毎週日曜日の午後6時45分から翌月曜日の午前7時の時間帯はメンテナンス」ということを覚えておけば、後は短時間のメンテナンスです。

2.Webから振込依頼する

振込融資はWebでも電話でも申し込むことができます。
Webのほうが利便性は高いので、こちらがメインとなる人が多いでしょう。

Webで振込依頼する場合は、プロミスの会員ページから以下の手順に従って手続きしましょう。

1.会員ページにログインする。

2.振込キャッシングを選択する。

3.振込先の口座と借入金額を指定する。

注意したいのは、借入金額の入力です。

瞬フリはあっという間に実行されるので、間違って入力しても取り返しが効きません。

借入金額を1桁多く間違えて振り込んでしまったという報告が多発していますので、充分に注意しましょう。

3.電話での振込依頼

ネットに接続できないときなどは、プロミスコールに電話を掛けて振込依頼することができます。

通話料は無料で、振込手数料も無料です。

自動応答で振込依頼をするときには、事前に振込先の口座を会員ページで登録しておく必要があるので注意しましょう。

振込先口座を登録していないときには自動応答ではなく「オペレーター応答」を選択します。

・プロミスコール

電話番号 営業時間
0120-24-0365 毎週月曜日午前0時~午前7時と元旦以外ならいつでも応答可能

4.郵送物に注意

振込融資で借入する場合は自宅に利用明細書が届くことがあるので、郵送物が送られてくるのを回避したい人は注意しましょう。

契約後に郵送物を受け取りたくないという場合には、会員ページの各種設定変更で「電子交付サービス」を選択しましょう。

申込時に「書面の受取方法」の項目で「Web明細」を選択すると、自宅に郵送物は届きません。

ただし、どのような借入方法を選んでも、返済に遅れた場合の督促状は止めることはできません。
自宅への郵送物をまったくゼロにするには、返済に遅れないようにする必要があります。

ATMで借りる

1.アプリローンで借りる

プロミスの便利なサービスのひとつが「アプリローン」です。

これはローンカードなしでATMから直接現金を借りることができる仕組みで、スマホにアプリをダウンロードして使います。

会員サービスとして提供されているもので、契約形態に関わらず利用可能です。

使い方は分かりにくそうですが、実際には「アプリをカードの代わりにしてATMから出金する」イメージですので簡単です。

【アプリローンの使い方】

①セブン銀行ATMが設置されている場所に行く。

②アプリを開いて「スマホATM取引」をタップする。

③ATMの画面で「スマートフォンでの取引」をタッチする。

④アプリで「出金」をタップする。

⑤ATMの画面に表示されたQRコードをアプリで読み取る。

⑥スマートフォンに企業番号とワンタイムパスワードが表示される。

⑦ATMの画面に企業番号とワンタイムパスワードを入力する。

⑧借りたい金額を入力する。

⑨確認ボタンをタッチする。

2.プロミスATMでの借入が便利

アプリローンが使えるのはセブン銀行ATMのみです。

また、スマートフォンにアプリをダウンロードしておかないと使うことはできません。

もしローンカードを使って借りたいという場合には、プロミス直営のATMを使うと便利です。
プロミスATMはプロミスの自動契約機に併設されていて、街中の見つけやすい場所に設置されています。

プロミスATMなら手数料が無料で、毎日午前7時から午前0時まで利用できます。

自宅の近くや通勤途中の駅前などにプロミスATMがあることを覚えておくと便利ですので、公式サイトから検索しておきましょう。

3.提携ATMを使う

プロミスATMが近くにないという場合には、提携ATMを利用して借入しましょう。

プロミスはメガバンク3行と提携していて、またイオン銀行や横浜銀行、東京スター銀行などと提携しており、全国の多くの場所で借入する場所を見つけることができます。

セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートのATMとも提携しています。
プロミスと三井住友銀行は強い提携関係にあり、三井住友銀行のATMは手数料無料で借りられます。

プロミスの店頭で借りる

プロミスは「お客さまサービスプラザ」という名称の店舗を全国に構えています。

サービスプラザでも借入することができるので、プロミスカードを持って店頭窓口に行きましょう。

ただし、店頭窓口の営業時間は平日午前10時から午後6時と短いので注意しましょう。

プロミスのお客さまサービスプラザでは、借入返済に関する相談をすることもできます。

プロミスの公式サイトで簡単に調べることができるので利用してみましょう。

プロミス提携ATMの情報まとめ

提携ATM別の利用時間・営業時間一覧

プロミスは数多くのATMと提携していますが、提携先によって利用時間・営業時間が異なります。借入・返済両方に使えるATMばかりでなく、借入にしか使えないATMというものあり、注意が必要です。

・大手銀行系ATM

提携ATM名 平日営業時間 土日営業時間
三井住友銀行 24時間営業 24時間営業
ゆうちょ銀行 午前0時5分~午後11時55分 午前0時5分~午後11時55分
三菱UFJ銀行 24時間営業 24時間営業

特筆すべきなのは三井住友銀行ATMで、通常は「取引金額1万円以内で110円、取引金額1万円超で220円」かかる手数料が無料という点です。

プロミスは三井住友グループ系列の消費者金融で、三井住友銀行のATMの手数料がかかりません。ぜひ覚えておきましょう。

・地方銀行、ネットバンク系ATM(借入・返済ともに取り扱い)

提携ATM名 平日営業時間 土日営業時間
イオン銀行 24時間営業 24時間営業
西日本シティ銀行 午前8時~午後9時 午前8時~午後9時
横浜銀行 午前8時~午後9時 午前8時~午後9時
東京スター銀行 午前8時~午後9時 午前8時~午後9時
第三銀行 午前8時~午後9時 午前8時~午後9時
福岡銀行 午前8時~午後9時 午前8時~午後9時
熊本銀行 午前8時~午後9時 午前8時~午後9時

手数料「取引金額1万円以下:110円・取引金額1万円超:220円」

熊本銀行ATMは返済に限り午後7時までとなっているので注意しましょう。

・地方銀行ATM(借入のみ取り扱い)

提携ATM名 平日営業時間 土日営業時間
十八親和銀行 午前8時~午後9時 午前8時~午後9時
広島銀行 午前8時~午後9時 午前8時~午後7時
八十二銀行 午前8時~午後9時 午前8時~午後9時

この3行の地方銀行ATMでは「借入のみ」の取扱で、返済に使うことはできません。

・その他ATM

クレディセゾンのATMも借入・返済ともに利用可能です。

営業時間は設置場所によって異なるので、調べておくと良いでしょう。手数料もかかります。

手数料が無料の提携ATM

プロミスは消費者金融カードローンのなかでも、特に提携ATMが多い業者です。

プロミスは提携ATMの台数が多く、営業時間も長いので非常に利便性は高いと言えるでしょう。
しかし、提携ATMのほとんどは、利用する際に「110円・220円」の手数料がかかります。

1回だけ使う分にはあまり気になりませんが、何度も繰り返し使っていると、利息と同じくらいに無駄な費用として感じられるようになります。

努力して節約しながら返済するお金をひねり出しているなら、わずか110円や220円程度とはいえ無駄な費用がかかるのは避けたいところでしょう。

そのようなときに便利なのが「プロミスATM」と「三井住友銀行ATM」です。

この2つのATMはいつでも手数料が無料で借入することができます。返済でも手数料がかかりません。

そのため、少しでも節約したいという人は、この2つのATMを最大限使うようしたほうが良いでしょう。

【三井住友銀行ATMのメリット】

・メガバンク直営なので設置台数が多い。

・いつでも借入・返済の手数料が無料。

・営業時間が比較的長い。

【プロミスATMのメリット】

・営業時間が午前7時から午前0時までと非常に長い。

・大手消費者金融なので設置台数も多い。

ゆうちょ銀行ATMを使うには

ゆうちょ銀行は全国にネットワークを持つ大手銀行のひとつです。

過疎地域では唯一の銀行、唯一のATMであるケースもあり、貴重な存在です。
プロミスの借入でも、ゆうちょ銀行のATMを常用したいという人も多いでしょう。

ただし、ゆうちょ銀行でプロミスカードを利用する際には、手続きが必要になるので注意しましょう。

あらかじめ「Web明細」というサービスに登録しておく必要があります。

Web明細とは、プロミスの公式サイトにある会員サービスから、取引の明細書や受取証書などを確認出来る機能で、これに登録していないとゆうちょ銀行ATMを利用することができません。

【プロミスWeb明細登録手順】

1.プロミスの公式ホームページから会員サービスにログインする。

2.会員サービス内の「登録内容変更」メニューから「書面受取方法登録・変更」ボタンを押す。

3.「プロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認」を選択する。

新規申込時の「書面交付方法」で「Webで確認」を選択している場合には、すでに登録は完了しています。

ゆうちょ銀行ATMを利用するときには、「支店ごとに営業時間が異なる」点に注意しましょう。

ゆうちょ銀行のATMは、ほとんどの場合で支店内に設置されています。

支店によっては非常に早い時間に営業終了になることがありますので、利用する際には支店の営業時間を公式ホームページで確認してからATMに行くようにしましょう。

提携ATMを使ったときの明細書は?

提携ATMを利用したときには明細書に注意しましょう。

明細書が発行されるかどうかは、「Web明細サービス」に登録しているかどうかで変わります。

【提携ATM利用での明細書】

・Web明細サービスに登録している:書面は発行されません。プロミスの会員ページでのみ確認します。

・Web明細サービスに登録していない:プロミスATM以外を利用すると自宅に明細書が郵送されます。

Web明細サービスに登録していないときは、自宅に明細書が郵送されます。

明細書には「契約番号・借入残高・借入利率・遅延利率・次回返済額・返済回数」などが記載されており、同居している家族に見られると、借入している事実が発覚してしまう可能性があります。

もしWeb明細サービスに登録してあるか不安という人は、プロミスの会員ページにログインして、登録内容変更メニューを確認してみましょう。

変更メニューに「書面受取方法登録・変更」というボタンがあるので、それをチェックしておけば明細書は郵送されません。

「プロミスで借りられない!」何が起こった?

借入が限度額に達している

プロミスを利用しているとき、利用可能額が0円になってしまうと新たに借入することができません。

プロミスで急に借りられなくなって利用停止になってしまうと、かなり焦りを感じることになりますが、原因や対策を知っていれば対応できます。

最も可能性が高いのは借入を続けて行った結果、いつの間にか利用可能額に達していて利用できる借入枠がなくなっているパターンです。

通常なら、毎月の返済額によって元金の返済が進むので利用可能額は戻っていきます。

たとえば、利用限度額10万円の人が10万円を借りているとき、30日後に1万円を返済すると利息1463円を差し引いた8537円が元金に充当され、約8000円が借入可能枠として残ります。

しかし、この場合で返済日前に追加借入してしまうと、返済した分の利用可能枠の「戻り分」がなくなります。
借入可能枠の8000円をどこかで借りてしまうと、利用限度額は満杯になるので追加で借りることはできません。

借入をした際には明細書を必ず確認して、現在の借入可能枠と借入残高がどれくらい残っているのか、返済したらどの程度借入可能枠が戻るのか把握するようにしましょう。

【対策方法】
プロミスで利用限度額いっぱいにまで借りてしまったら、もうプロミスからは借りることができません。
増額審査を申請するか、または他のカードローンを利用して急場をしのぐという方法もあります。

返済の滞納

プロミスの返済を滞納しているときには、カードローンの利用が停止されることがあります。

うっかり1回忘れてしまって、プロミスからの連絡で気がついて翌日に返済したなどといった軽いケースでは、あまり大きな影響はありません。

誰にでも「うっかりミス」はあるので、2日や3日程度の遅れが1回ある程度でカードローンの利用停止とはなりません。

ただし、この短期間の返済遅延を何度も繰り返すとプロミスとしても、「この人は借りたお金を期日までに返済できない人である」と判断せざるを得ないときがあります。

また、返済の滞納が2ヶ月以上継続する場合は決定的に「返済不能な人」と判断されます。
こういったケースでは利用可能額が0円となって、カードローンの利用停止措置を受けることになります。

また、プロミス以外の消費者金融や銀行のカードローン、ローン契約をした商品などの返済を滞納してしまったときでも、プロミスでの利用可能額が0円となることがあります。

プロミスは個人信用情報機関を通じてユーザーの信用情報を得ることができます。

他社借入の延滞や遅延はプロミスにも知られることになります。

たとえプロミスで延滞していなくても、他のローンで滞納すると、「自分のところの返済も滞納するかもしれない」と判断し、プロミスの借入が制限される可能性がああります。

【対策方法】
まずは延滞を解消することが先決です。
他のカードローンから借りる方法もありますが、どこからも借りられないこともあります。
こういったときには質屋を利用したり、不用品をオークションに出して現金化したりして急場をしのぎましょう。

総量規制に抵触した

総量規制は「貸金業者からの融資を利用者の年収の3分の1までに抑える」という法律です。
注意すべきなのは、「貸金業者からの融資」というのは、プロミスだけでなく他社からの借入分も合算するという点です。

たとえば年収300万円の人は100万円までしか借りられません。

プロミスから70万円借りている人は、他社からは30万円までしか借りられません。
もし、この人がプロミスでの契約額が80万円で、他社から50万円を借りてしまったら、プロミスの限度額は50万円にまで引き下げられます。
このとき、単なる引き下げではなく、急に利用可能枠が0円になることもあります。

総量規制は非常に強い規制のひとつで、貸金業者は利用者の借入額を常にチェックして総量規制に抵触しないように調整しなければなりません。

そのため、いったん総量規制に抵触した借入をすると、プロミスでは借入枠をゼロにする可能性があります。

他社からの借入はプロミスに隠すことはできません。
貸金業者や銀行からの借入などの取引情報は信用情報と呼ばれて、すべて個人信用情報機関に登録されて保管されます。

プロミスは日本に3つあるうち2つの情報機関に加盟しており、他社借入を常に把握できます。

総量規制を超えて借入をした場合は限度枠が下げられるか、もしくはゼロにさせられるといった対応をされるので注意しましょう。

【対策方法】
総量規制に抵触しているときには、借入額の合計を年収の3分の1以下にする必要があります。

総量規制の対象外となっているローン商品から借りるなどの方法を採りましょう。

また、この段階ではすでに多重債務状態になっている可能性もあります。おまとめローンは総量規制の対象外の借入になるので、利用を検討してみましょう。

個人情報を変更していなかった

プロミスでは住所や勤務先などの個人情報の変更があった場合には、変更の内容を連絡する必要があります。

会員ページなどから変更届を提出します。

住所の変更や転職があったときに、情報変更の連絡をしなかった場合、プロミスからの信用度が落ちてしまった結果、利用限度額を下げられて利用可能枠が0円となることもあります。

特に勤務先や雇用形態、年収の変化は返済能力に関わることなので、変更届を出していなかったときには利用停止となることがあるので注意しましょう。

住所変更や転職がプロミスに発覚するのは、「他のローン商品を申し込んだとき」が多いと言われています。

転職したのに、プロミスに変更届を出していないという状態で他のカードローンなどに申し込むと、変更後の勤務先を申告することになります。

このとき、プロミスのほうにも「この人は勤務先の変更をした」という情報が個人信用情報機関を通じて伝わります。

プロミスとしては、重要な個人情報の変更があったのに連絡していないときには、「信用力の足りない人」と判断して利用可能枠の停止という措置を採ることがあります。

転職や転勤などがあった場合には、忘れずにプロミスにも届けを出しておきましょう。

【対策方法】
個人情報の変更忘れによって利用停止になった場合には、プロミスコールに連絡するなどして、しっかりと変更しておきましょう。

まずはプロミスコールに連絡しよう

プロミスの利用可能枠が0円になったのには、必ず理由があります。

自分では分からないということもあるでしょう。
そういった場合、まずはプロミスコールに連絡して担当者に問い合わせしましょう。

早めの対応を心がければプロミスからの信用力低下を取り戻すことができますし、また借入できるようになります。

最も良くないのは原因の解決をせずに放置することです。

原因を解消させないと金融事故としてみなされて、信用情報に傷がつくことになります。

信用情報に傷がついた状態になると、単に融資が止まるだけでなく、今後のローン審査にも通らなくなってしまいます。

金融事故情報は削除されるのに最低でも5年はかかるので、その期間内はどこからも借入することができません。
原因を突き止めて早急に解決しておきましょう。

まとめ

プロミスの借り方には3種類あり、それぞれメリットもデメリットもあります。
自分に合った方法で借りましょう。

また、利用しているうちに突然借入可能枠が0円になってしまうことも起こりえます。原因を突き止めて解決するように努めましょう。

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ライター紹介

森本 陽子

森本 陽子

2級ファイナンシャル・プランニング技能士(個人資産相談業務)AFP認定者。自身の経験や知識を活かし、複雑なお金の仕組みや知識をわかりやすく解説しておりツイッターでの有益な呟きにも注目。FP森本陽子の詳細プロフィール

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